呼びかけ人 

山口正洋(ぐっちーさん)投資銀行家

我が家のしまとみるは今から18年ほど前に、家の庭に野良として生まれてきました。

残念ながら昨年、世を去りましたが、忘れがたい思い出を残し、今でもペットロス状態です(笑)。当時の家はご近所の方がみなさんで協力をして野良猫を面倒見ており、餌やりはもちろん予防接種、不妊手術などもお金を出しあって行い、猫と共に暮らしていました。

欧米に行くとこういうコミュニティーが普通に見られるのですが、なぜか日本では邪魔者扱いされる……。町(都市)は人間だけのものではありません。野良猫も含めて自然と共生していくものだという原点を取戻すべく、このTOKYO ZEROに賛同致します。

もっと知ろう

物言えぬ犬や猫のために、私たちは声をあげます。
東京五輪が開催される2020年までに、
不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、
まずは東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とするために。

具体的な解決策は3つです。( 詳しく読む

  • ①  ペット産業適正化のために「8週齢規制」を早期実施
  • ②  捨てられた犬や猫の福祉向上のための「ティアハイム」の設立
  • ③ 「保護犬」「保護猫」との出会いを広める

皆さんも、私たちとともに、声をあげてください。
すべての犬や猫が、幸せになれる都市・東京の実現を目指して。

みんなで声をあげよう

95,370
が賛同しています

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