呼びかけ人 

新妻聖子女優、歌手

犬や猫などの愛玩動物が人間に与えてくれる癒しは計り知れません。同時に、その命を預かり最期まで看取る重責も計り知れない。

一昨年、17年間を共に過ごした愛犬が旅立ちました。数年間の介護を通して実感したのは、かわいいだけでは動物は飼えないということ。人間の都合で増やして、“在庫”は殺処分。消費者に衝動買いを促し、飽きれば捨てられ殺処分。犬や猫の命は本来、こういった商業ベースで扱われるべきものではない。

このまま、動物の命を軽んじる文化のままで良いはずがありません。まずは、首都東京からNOを発信する。私も微力ながら声をあげ続けたいと思います。

もっと知ろう

物言えぬ犬や猫のために、私たちは声をあげます。
東京五輪が開催される2020年までに、
不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、
まずは東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とするために。

具体的な解決策は3つです。( 詳しく読む

  • ①  ペット産業適正化のために「8週齢規制」を早期実施
  • ②  捨てられた犬や猫の福祉向上のための「ティアハイム」の設立
  • ③ 「保護犬」「保護猫」との出会いを広める

皆さんも、私たちとともに、声をあげてください。
すべての犬や猫が、幸せになれる都市・東京の実現を目指して。

みんなで声をあげよう

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