呼びかけ人 

堀紘一株式会社ドリームインキュベータ代表取締役会長

私の家のラッキーは、もうすぐ13歳の老犬です。血便をしたり、おしっこたれもするようになり世話が大変です。本人も自分の余命がもうあまり長くないことを自覚しているように思えてなりません。

いびきをかいて寝ているので、起こさないように抜き足差し足でそっと離れても、気配で気付きます。トコトコと後を追っかけてきます。お風呂でも、お手洗いでも。「ボクを一人にしないで、ボクはもうすぐ天国に召されてしまうのだから、それまで少しでも一緒にいたいんだ」と言っているように思えてなりません。

人間の友だちであるペットの最期をどうかみとってあげましょう。お願いします。

エンジン01文化戦略会議動物愛護委員

堀紘一

もっと知ろう

物言えぬ犬や猫のために、私たちは声をあげます。
東京五輪が開催される2020年までに、
不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、
まずは東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とするために。

具体的な解決策は3つです。( 詳しく読む

  • ①  ペット産業適正化のために「8週齢規制」を早期実施
  • ②  捨てられた犬や猫の福祉向上のための「ティアハイム」の設立
  • ③ 「保護犬」「保護猫」との出会いを広める

皆さんも、私たちとともに、声をあげてください。
すべての犬や猫が、幸せになれる都市・東京の実現を目指して。

みんなで声をあげよう

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